"新良式"データ馬券ブログ

雑誌『競馬最強の法則』(2015年11月号)でメディアデビューした馬券師・新良武志のブログです。現在は『競馬の天才!』にて活動中。競馬予想のヒントになるデータや情報、新良武志の馬券に対する考え方などを随時お伝えしていきます。

カテゴリ: レース回顧

■8/22(土) 小倉8R 1勝クラス・牝

(結果)
1着   (1)ジョウショーリード (8人気)
2着 ◎(10)シホノレジーナ (2人気)
3着 △(11)ラボンダンス (11人気)

参考 複勝190円

~予想文~
斤量差を活かせば古馬相手にも戦えそうなシホノレジーナを本命に推す。今回が古馬と初対戦となるが、世代限定戦ではレベルの高いレースに出走していたことから、能力指数が高く出ている。これは古馬相手でも通用する数値であり、いきなりでも好走できると判断した。その期待が込められているのか、乗り替わりで浜中騎手を確保。新馬戦をはじめ、初勝利を挙げた騎手を配し、陣営も休み明けから勝負にきているように感じる。小倉ダ1700mにおける同騎手は勝率10.7%と好成績を記録。ここで好走すれば次走は人気になってしまうので、狙うなら今回だろう。



■8/22(土) 小倉11R 佐世保S・3勝

(結果)
1着   (9)フェルトベルク (11人気)
2着 ▲(10)カレンモエ (1人気)
3着 ◎(5)ジュランビル (2人気)

参考 複勝170円

~予想文~
コース巧者ジュランビルの舞台替わりを狙い撃つ。この馬は小倉芝1200mで2戦2勝と、相性の良さを示している。ペースを問わず先行し、押しきる競馬がウリだ。長らく3勝クラスにとどまっているものの、好走した際は1200mばかり。今回の距離短縮もプラスに作用するはずだ。鞍上の和田竜騎手は小倉芝1200mで勝率12.1%をマークし、勝利数とともにメンバー中トップに立っている。このコンビで2勝を挙げているように相性も問題ない。一気のクラス突破も十分に可能だ。


■8/22(土) 新潟12R 1勝クラス

(結果)
1着 ○(11)グルファクシー (7人気)
2着 ◎(9)カインドリー (4人気)
3着 △(6)ノーエクスキューズ (1人気)

馬連 (9)(11) 6,850円
3連複 (6)(9)(11) 6,540円

~予想文~
斤量の恩恵を最大限に活かせそうなカインドリーを狙う。3歳牝馬に女性騎手が騎乗ということで、今回は50キロでの出走が叶った。前走の勝ち馬は重賞でも好走、2着馬も古馬相手で通用しているように、減量を活かすことで十分に戦えるとみる。2度目の騎乗となる藤田騎手だが、新潟芝1800mは勝率6.1%、複勝率27.3%と実は乗れている舞台。そこに2キロの減量が加われば鬼に金棒状態といっても過言ではないだろう。久々のレースで仕上がり次第ではあるものの、人馬の力を考えれば勝ち負けまで持ち込めてもまったく驚けない。


■8/23(日) 小倉7R 1勝クラス

(結果)
1着 ▲(18)エレヴァート (2人気)
2着 ◎(16)ゼツエイ (1人気)
3着 △(12)メイショウラバンド (8人気)

馬連 (16)(18) 410円
3連複 (12)(16)(18) 2,260円

~予想文~
連勝に期待してゼツエイに本命を打つ。年明けデビューで勝ち上がりに5戦も要したが、この馬は南半球産の8月生まれ。それを考慮すれば良くなるのはまだまだこれからだろう。そのような状況下でも能力指数はメンバー中トップで、しかも遅生まれの関係で斤量も2キロ恩恵を受けられる。鞍上の福永騎手は小倉芝1200mで勝率26.1%、単勝回収率121%と非常に優秀。条件は揃っており、連勝の可能性は十分に考えられる。



■8/23(日) 小倉11R 北九州記HG3

(結果)
1着   (4)レッドアンシェル (8人気)
2着 △(10)モズスーパーフレア (1人気)
3着 ◎(11)アウィルアウェイ (10人気)

参考 複勝430円

~予想文~
3走前のシルクロードSが今回と似たメンバー構成で、展開がハマりそうなアウィルアウェイを狙う。モズスーパーフレアを筆頭に、ジョーカナチャンなどとにかくテンに速い馬が揃っており、展開はハイペースで差し決着になる公算が高い。。展開次第で差しが届くのが小倉の芝1200m。川田騎手ならこの馬の末脚を信じた騎乗に徹してくれるはずだ。その川田騎手は小倉芝1200mで勝率20.0%と好成績を残している。コース替わりでアウィルアウェイが一変した走りを見せるだろう。



■8/23(日) 小倉12R 1勝クラス・牝

(結果)
1着 ▲(10)シルバースミス (6人気)
2着 ◎(16)ムジカ (2人気)

馬連 (10)(16) 3,080円

~予想文~
連勝する要素を持ったムジカから入る。前走で初勝利をつかんだばかりだが、そのときのレース内容が優秀だった。その証拠に、今回の能力指数が古馬相手にも通用する数値を示している。さらに、エピファネイア産駒にも追い風が吹いており、夏競馬が始まるまでは1800mが大の苦手距離だったのだが、6月以降はむしろ得意距離に変貌している。産駒たちの成長によって適性距離が広がったのだろう。乗り替わりとなる秋山騎手は小倉芝1800mで勝率11.6%と好成績を残しており、鞍上強化と評価できる。これだけの好材料が揃った今回なら、一気に1勝クラスを突破してもおかしくない。
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■8/9(日) 札幌10R HBC賞・2勝

(結果)
1着 ◎(1)ショウナンマッシブ (2人気)
2着 ▲(2)ファンシャン (3人気)
3着 △(4)ナリノメジャー (7人気)

単勝 (1) 440円
馬連 (1)(2) 960円
馬単 (1)(2) 2,030円
3連複 (1)(2)(4) 3,070円
3連単 (1)(2)(4) 13,290円

~予想文~
函館を連戦し、調子が良さそうなショウナンマッシブを狙う。3戦続けて函館を使われたが、上位の上がりタイムを記録するも馬券に絡むことはできなかった。函館に比べれば札幌のほうが差しは決まりやすいコースなので、前走よりも前進が見られるだろう。鞍上の横山武騎手は札幌芝1200mで勝率7.0%、勝利数はメンバー中2位を記録。3走前、2走前はコンビを組んでいたので馬とのコンタクトに問題はない。馬の良さを引き出せば差しきれるはずだ。


■8/9(日) 札幌12R 1勝クラス

(結果)
1着 △(9)エイカイマドンナ (1人気)
2着 ◎(8)イリスファルコン (5人気)

馬連 (8)(9) 1,640円

~予想文~
前走は12番人気で4着と、札幌替わりで前進してみせたイリスファルコンに本命を打つ。直近の勝利を札幌で挙げていることからも、舞台適性が高いことは間違いない。それに加えて、休み明けだった前走を使われた上昇度にも期待できる。鞍上は横山和騎手に乗り替わりとなるが、札幌芝1200mは勝率11.8%、メンバー中2位と好成績をマーク。2019年はすべてのレースに騎乗しており、馬のことは手の内に入れているだろう。前に行きたい馬が多く、レース展開に恵まれそうな点もプラスに考えたい。


■8/15(土) 小倉11R 阿蘇S

(結果)
1着 △(8)アルドーレ (3人気)
2着 ◎(2)メイショウワザシ (2人気)
3着 ○(10)メイプルブラザー (5人気)

馬連 (2)(8) 1,980円
3連複 (2)(8)(10) 7,380円

~予想文~
楽な展開に持ち込めそうなメイショウワザシの逃げ切りに期待する。前走は同型とハイペースをつくってしまっただけなので敗因はハッキリしている。今回はそういった可能性が低いだけでなく、内枠を引くこともできた。そこに武豊へ乗り替わりとなれば競りかけてくる騎手はいないはずで、悠々と逃げきるシーンが想像できる。小倉ダ1700mにおける同騎手は勝率17.3%と好成績を記録。遅れて開幕を迎えた小倉を名手が盛り上げてくれるだろう。



■8/16(日) 新潟11R 関屋記念G3

(結果)
1着 ◎(17)サトノアーサー (4人気)

単勝 (17) 750円

~予想文~
相性の良い戸崎騎手とのコンビ再結成が実現したサトノアーサーを狙い撃つ。テン乗りで騎乗した18年のエプソムCをコンビで勝利しているが、それ以降は勝ち星がない。4戦続けて1番人気を裏切り、前走はレーン騎手でも結果を残せなかったことで今回は大きく人気を落とすだろう。しかし、戸崎騎手とのコンビなら、再び輝きを取り戻しても不思議ではない。新潟芝1600mにおける同騎手は勝率25.7%で勝利数はメンバー中トップ。人馬とも、久々の重賞制覇はすぐそこまで迫っている。



■8/16(日) 札幌11R UHB賞H

(結果)
1着 ○(13)ライトオンキュー (2人気)
2着 ◎(4)カッパツハッチ (6人気)
3着 △(10)イベリス (4人気)

馬連 (4)(13) 3,590円
3連複 (4)(10)(13) 7,330円

~予想文~
再び芝1200mに矛先を向けてきたカッパツハッチが本命だ。この馬は昨年のアイビスSD2着の実績から、直線専用といったイメージがある。しかし、振り返ってみると勝ち鞍はすべて1200m戦。距離延長の今回はこそ絶好の狙い目だろう。鞍上には今年絶好調の吉田隼騎手を確保。札幌芝1200mにおける同騎手は勝率10.3%でメンバー中トップの成績を残している。内目の枠を引き当て、スタートも決まれば、上位争いに加わってきてもなんらおかしくない。
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■(土) 新潟10R 月岡温泉特別・2勝

(結果)
1着 △(3)サトノウィザード (1人気)
2着 △(14)ラルナブリラーレ (2人気)
3着 ◎(12)アルムフォルツァ (11人気)

複勝 (12) 620円
3連複 (3)(12)(14) 8,530円

~予想文~
マイル挑戦2度目となるアルムフォルツァの一変に期待する。これまでは2000m以上を中心に使われてきたが、前走で初めてのマイル戦を経験。速いペースを追走しつつ上々の上がり3ハロンタイムを計測している。2戦目の慣れが見込める今回は前走以上の走りを見せてくれるだろう。鞍上の西村淳騎手は新潟芝1600mで勝率22.2%とメンバー中トップの成績を記録。単勝回収率は205%と圧倒的な数値を弾き出している点も強調しておきたい。



■(土) 新潟11R 新潟日報杯・3勝

(結果)
1着 △(1)アフランシール (2人気)
2着 △(7)レノーア (3人気)
3着 ◎(6)ニシノキントウン (16人気)

複勝 (6) 1400円
3連複 (1)(6)(7) 32,880円

~予想文~
ハンデに恵まれた印象のニシノキントウンを本命に推す。10走前から1200m戦ばかりを使われてきたが、唯一好走したのが3走前。そのときは今回同様の軽ハンデで、4コーナーでは3番手という位置取りでレースを運んでいた。今回は200mの距離延長となるが、ニシノキントウンがマイペースで追走すれば、中団より前目につけることができるはずである。鞍上の内田騎手は新潟芝1400mで勝率14.8%と好成績を残している。前回の好走時も騎乗しているように、この馬の良さを理解した騎手と考えていい。3走前の再現に向けての準備は整った。



■(土) 札幌11R STV賞・3勝

(結果)
1着 ◎(7)ハナズレジェンド (4人気)
2着 △(3)イェッツト (3人気)
3着 ○(4)ダンサール (5人気)

単勝 (7) 930円
馬連 (3)(7) 2,720円
馬単 (7)(3) 5,220円
3連複 (3)(4)(7) 7,090円
3連単 (7)(3)(4) 45,320円

~予想文~
昨年同様のローテで変わり身を見せそうなハナズレジェンドを狙い撃つ。レース名こそ違うが、昨年の同一条件で2着に好走した経験を持っている。後方から競馬をするタイプゆえ、函館では直線が短く届かなかったが、前走は上がり最速で勝ち馬から0.2秒差に好走。その末脚を引き出した藤岡佑騎手の継続騎乗かつ、函館以上に差しが利く札幌であれば、今回は届くのではないだろうか。鞍上は札幌芝1800mで勝率5.7%と低い成績ながら、昨年は勝率16.7%に一気に成績を上昇させている。今の藤岡佑騎手なら勝ち負けまで持ち込んでもおかしくないと判断したい。
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管理・運営を担当している“新良式”データ馬券事務局です。

新年2週目となった先週の競馬で、新良氏の予想が炸裂しました。
月曜京都9Rの乙訓特別で8番人気のヒルノマゼランを本命に推奨。
単勝26.2倍の低評価にも関わらず勝利を掴んでいます。

そのほかにもフェアリーSでは本命に◎ポレンティアを指名。
こちらも3着に好走し、3連複を的中させました。

そのほかにも4鞍の的中で大幅プラスを達成しております。

以下、先週の結果です。


■1/11(土) 中山7R 1勝クラス

(結果)
1着 ◎(16)トレイントレイン (1人気)
2着 △(2)チェリートリトン (4人気)

単勝 (16) 300円
馬連 (2)(16) 1,050円
馬単 (16)(2) 1,650円

~予想文~
先行力を重視してトレイントレインに本命を打つ。今の中山ダートは先行力があってポジションの取れるタイプが強い馬場。フルゲートになったものの、後ろから行きたい馬が多く揃った印象で、メンバー構成的に大外枠からでも先行するのは容易だろう。枠順を嫌って人気が少しでも落ちれば、配当妙味に期待できる。乗り替わりとなるミナリク騎手は中山ダ1800mにおいて勝率8.1%をマーク。集計期間中において、最も勝利数を稼いでいるのがこのコースであり、鞍上強化と考えて問題ない。


■1/13(月) 京都7R 1勝クラス

(結果)
1着 ◎(10)ヘリオス (4人気)
2着 ▲(11)アストロノーティカ (2人気)

単勝 (10) 810円
馬連 (10)(11) 1,860円
馬単 (10)(11) 4,350円

~予想文~
距離短縮で大きく前進を見せたヘリオスを狙う。これまでは中距離以上の芝やダートを転戦してきたが、前走で一気に距離短縮すると3着に好走。ついに適性のある条件に出会った印象だ。京都ダ1200mにおける川須騎手は勝率11.9%、単勝回収率236%と高い数字をマーク。勝利数ではメンバー中5位となっており、隠れた得意条件と考えていい。今回は前走よりも人気を集めるが、それでも配当妙味は十分。指数も1位となっており、このクラスの卒業も見えてきた。




■1/13(月) 京都9R 乙訓特別・2勝

(結果)
1着 ◎(3)ヒルノマゼラン (8人気)
2着 ▲(5)キャスパリーグ (2人気)
3着 △(8)ピエナミント (4人気)

単勝 (3) 2,620円
馬連 (3)(5) 6,440円
馬単 (3)(5) 17,980円
3連複 (3)(5)(8) 12,330円
3連単 (3)(5)(8) 108,630円

~予想文~
昆厩舎の再生策で復調気配の漂うヒルノマゼランを狙い撃つ。成績不振が続き、障害転向や去勢と、あらゆる策を打ったことで、前走は勝ち馬から0.3秒差に好走。その前走から半年ぶりのレースとなるが、中間も猛時計を繰り出しているように、明け7歳で本格化の雰囲気が漂っている。引き続き騎乗する古川騎手は京都芝1200mにおいて勝率12.1%、単勝回収率は179%とハイアベレージを記録。日曜は再び内が有利な馬場傾向になっており、枠も活かして先行すれば上位争いに加わってもおかしくない。



■1/13(月) 中山11R フェアリーS

(結果)
1着 △(1)スマイルカナ (3人気)
2着 ○(8)チェーンオブラブ (7人気)
3着 ◎(5)ポレンティア (5人気)

3連複 (1)(5)(8) 15,040円

~予想文~
シルクレーシングの鉄板パターンで育成されたポレンティアが本命だ。サリオスやリアアメリアなど、新馬戦を早々に勝って放牧へ出すのがシルクの育成スタイルとなっている。ポレンティアも夏の新馬戦を勝つと年明けまでじっくりと乗り込まれてきた。一頓挫あったにしても、無理をせず、いきなり重賞にぶつけるあたりに勝負気配が感じられる。鞍上は引き続き池添騎手を確保。中山芝1600mにおける同騎手は勝率14.3%と優秀で、一発で結果の求められる今回のようなシチュエーションには燃えるタイプだ。シルクの重賞といえば池添騎手というイメージ通り、今回も勝負強さを発揮してくれるだろう。
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新年の競馬スタートし、早くも2週目を迎えました。
先週の結果を振り返っていきましょう。



■(日) 京都11R 京都金杯

(結果)
1着 ◎(3)サウンドキアラ (3人気)
2着 △(6)ダイアトニック (2人気)

単勝 (3) 550円
馬連 (3)(6) 1,260円
馬単 (3)(6) 2,370円

~予想文~
絶好枠を引き当てたサウンドキアラに期待する。すべての勝利を京都で挙げている舞台巧者で、マイル戦も2勝2着1回と崩れていない。一方で、阪神コースは未勝利なら、前走の敗戦も言い訳がつく。京都変わりは大幅なプラスと考えるべきだろう。乗り替わりとなる松山騎手は京都芝1600mにおいて勝率16.0%で勝利数は1位タイとなっている。武豊騎手からの乗り替わりだが、この成績ならまったく問題ない。有利な内枠を活かして重賞勝利に導いてくれるはずだ。



■(月) 中山11R カーバンクルS

(結果)
1着 △(10)ライラックカラー (1人気)
2着 ◎(8)ペイシャフェリシタ (2人気)
3着 ○(3)レジーナフォルテ (3人気)

馬連 (8)(10) 800円
3連複 (3)(8)(10) 1,470円

~予想文~
得意の中山変わりとなるペイシャフェリシタを狙う。昨年のカーバンクルSは4着、オーシャンSも4着と中山スプリント戦では安定している。前走のセントウルSは直線で不利がありながらも4着に好走。今回は相手関係が楽になることから、上位争いは必至と判断する。中山芝1200mにおける田辺騎手は勝率13.6%で勝利数はメンバー中トップ。落馬の影響で三浦騎手から田辺騎手に乗り替わりとなったが、ここはプラスに考えて問題ない。

◆2019年トータル成績を更新しました




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所定の手続きを金曜日15時までに完了いただければ、今週末より配信いたします。
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